
ONE PLUS 1 gallery 企画展
開催期間は、
2006年12月21日(木)〜25日(月)・2007年1月4日(木)〜8日(月)
年末年始を挟んだ10日間です。

自分を記録する。客観的な自分。鏡に映る自分。
自分と他人の境界線。
時間の旅。現在の自分を記録・保存する。
自分の体を使う。自分の体で遊ぶ。
セルフタイマーフォト。過ぎ去った過去の自分と向き合う。
自分とは何か?
「最近、太ったんじゃない?」
「えー、そう?」
「この写真は痩せてるね。」
「でもまだ3年しか経ってないよ。」
いつもは外へ向けるカメラを反対側に向けてみたら?
何が写るか?
すましてみるもよし、ふざけてみるもよし。
年末年始のどさくさに紛れて、自分の恥ずかしい姿を晒してみよう!
年忘れ大笑いセルフポートレイト大会!

Member...50音順。サイトをお持ちの方にはリンクを貼っています。
朝倉麻衣
梓雪(しゆき)
白土亮次
トミオカサキエ
脇田彩華
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セルフ・ポートレイトって!?
人物写真の中でも、最も美術作品としての色彩が濃いのは、セルフ・ポートレイトであるといってもよい。
セルフ・ポートレイトは、自分で撮影した自分の写真である。
自分が1人で写っている事は必ずしも必要ないが、1人で写っている作品をそう呼ぶ場合の方が多い。
例えば、セルフタイマーで撮影された家族写真を「セルフ・ポートレイト」と呼ぶ事はまれである。
セルフ・ポートレイトは、自分を用いる事から、最も表現としての自由が利き、写真家の個性が出るといわれる事がある。
日本人写真家によるセルフ・ポートレートで有名なのは、植田正治と森村泰昌の作品であろう。
特に後者は、化粧等により、女性を含む他人や物・絵画の一部になりきった自分を撮影した作品群である。
シャッターを本人以外が押している事から、「撮影者」がいったい誰か、誰が撮影した写真作品なのか、という問題もはらんでいる。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ONE PLUS 1 gallery
OPEN 12:00 CLOSE 20:00
定休日 火曜日
〒530-0016 大阪市北区中崎3-2-1
info@one-plus-1.net

梅田から徒歩約12分。
地下鉄谷町線「中崎町駅」2番出口をでてすぐ。
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ONE PLUS 1 gallery 過去の企画グループ展
「空と僕」展 2005.9.28(wed)-10.10(mon)
旅行写真展「股旅」2006.2.22(wed)-3.6(mon)
「春ウラ・RA」展 2006.4.12(wed)-4.24(mon)
ONE PLUS 1 gallery 協力企画グループ展
オトコノコ展 2006.9.14(thu)-9.24(sun)